施設の利用について

更新:2020年7月21日
お知らせ
国が、新型コロナウイルス感染症の感染予防対策の一環として進めている「イベントなどの段階的緩和」の判断を受け、8月1日から、名寄市民文化センター大ホール(EN-RAYホール)の利用人数を、国の基準で示す収容率50%まで(利用座席316席、車いす4席含)に変更いたします。しかし、全国的に感染者が増加している状況であり、今後も感染予防の対策を徹底しながら、公共施設の利用をお願いいたします。 詳しくは「名寄市民文化センター大ホール(EN-RAYホール)の感染予防対策について」をご覧ください。
ページの先頭に戻る